双日は、ニチメンと日商岩井の合併により2004年に誕生した総合商社です。七大商社の一角として、自動車、航空産業・交通プロジェクト、インフラ・ヘルスケア、金属・資源・リサイクル、化学、生活産業・アグリビジネス、リテール・コンシューマーサービスなど幅広い事業領域でグローバルに展開しています。「New way, New value」を掲げ、既存の枠にとらわれない新しいビジネスモデルの創出に積極的に取り組んでいます。
本記事では、双日の役職別年収テーブル・ボーナス・福利厚生などの報酬パッケージに加え、中途入社時のスタートポジションと年収目安、入社後の年収推移シミュレーション、転職後に後悔しやすい人の特徴まで、2026年時点の最新情報をもとに網羅的に解説します。双日への転職を検討している方はぜひ最後までお読みください。
- 双日の平均年収(約1,000万〜1,274万円)と日本人平均との比較
- あなたが双日に向いているかの適性チェック
- 役職別年収テーブル(P4〜部長)と中途入社のスタートポジション
- 転職後5年間の年収シミュレーション(現年収500万・800万の2パターン)
- 七大商社内比較(双日 vs 五大商社 vs 豊田通商)
- 独身寮・社宅・海外駐在手当・退職金を含めた「実質年収」の計算
- 双日の働き方のリアル(良い面と厳しい面)
- 転職後に後悔する人の3つの特徴と、転職すべきかの判断基準
- 選考フロー・年収交渉のポイント・おすすめ転職エージェント
【結論】双日の年収は?30秒でわかる要点
双日の平均年収
各種データを総合すると、双日の平均年収は約1,000万〜1,274万円と推定されます。
1,274万円
有価証券報告書(2025年3月期)では平均年収1,274万円(平均年齢41.0歳)、OpenWorkの社員口コミでは約998万円と、サンプルによって幅があります。これは回答者の年齢構成・役職構成の違いによるもので、若手が多いサンプルでは低めに、シニア層が含まれると高めに出ます。
| データソース | 平均年収(推定) |
|---|---|
| 有価証券報告書(2025年3月期) | 1,274万円 |
| OpenWork(社員口コミ) | 約998万円 |
| OpenMoney(社員口コミ) | 約1,016万円 |
| 転職エージェント複数社の推定値 | 約1,000万〜1,274万円 |
あなた自身の年収を左右するのは平均値ではなく、どの等級で入社するかです。 以下で役職別のテーブルを詳しく解説しますが、その前に双日との相性を確認しておきましょう。
あなたは双日に向いている?【適性チェック】
双日は七大商社の中でも「挑戦者」のポジションにあり、独自のカルチャーを持っています。以下の7項目で相性を確認してください。
- 既存の枠にとらわれず、新しいビジネスモデルを自ら創りたい
- 七大商社の中でもベンチャー精神のある環境に惹かれる
- 航空産業やヘルスケアなど双日が強みを持つ分野に関心がある
- 「大きな組織の歯車」ではなく、若手から裁量を持って働きたい
- 海外駐在やグローバルなプロジェクトに積極的に取り組みたい
- 五大商社と比べて規模は小さくても「やりがい」を重視したい
- 成長意欲が高く、自律的に行動できる
5つ以上該当する方は、双日との相性が高いと言えます。双日は七大商社の中でも最も「ベンチャー的」な気質を持ち、若手でも大きな裁量を持って働ける環境が特徴です。
3〜4つの方は、準備次第で十分に可能性があります。特に航空・ヘルスケア・リテール関連など双日が独自の強みを持つ領域での経験がある方は有利です。
2つ以下の方は、五大商社のような大規模な組織のほうがフィットする可能性があります。
あなたの双日適性をプロに判断してもらう
役職別の年収テーブル:あなたはどこから始まる?
双日の給与体系は基本給+残業代+賞与(年2回)で構成されています。総合職の等級はP4→P3→P2→P1→SP4(上級主任)→課長代理→課長→部長と段階的に昇進していきます。10年目まではほぼ全員が横並びで昇進し、課長代理以降で昇進スピードに差が出る構造です。
| 等級 | 年次目安 | 年収レンジ | 備考 |
|---|---|---|---|
| P4〜P3(スタッフ) | 1〜5年目 | 約500万〜800万円 | 新卒のスタートポジション |
| P2〜P1(主任) | 5〜10年目 | 約800万〜1,200万円 | 30歳前後で年収1,000万円到達 |
| SP4(上級主任) | 10〜12年目 | 約1,200万〜1,400万円 | 非管理職の最上位 |
| 課長代理 | 12〜15年目 | 約1,300万〜1,500万円 | 管理職の入口・中途入社の多くはここ |
| 課長 | 15〜20年目 | 約1,500万〜1,700万円 | ラインマネジメントを担当 |
| 部長 | 20年目〜 | 約1,800万円〜 | 事業部門の責任者 |
P4〜P1(スタッフ・主任)
新卒・第二新卒のスタートポジション。若手のうちから海外研修や大きなプロジェクトに参加する機会があり、成長スピードが速いのが双日の特徴です。P1到達は入社8〜10年目が目安で、年収1,000万〜1,200万円に到達します。
SP4〜課長代理
上級主任から課長代理にかけてが管理職への入口です。社会人5〜8年目以上の中途転職者の多くはP1〜課長代理クラスからスタートします。
課長
ラインマネジメントを担当し、チームの業績責任を負います。海外駐在の場合は各種手当が加わり、年収2,000万円超も可能です。
部長以上
事業部門の経営判断に直接関与するポジション。部長になると年収1,800万円を超え、経営幹部候補として全社戦略にも参画します。
新卒入社の初任給と年収
2026年時点で双日の新卒初任給は学部卒で月給30.5万円、修士卒で月給34.0万円が目安です。賞与・残業代を含めた年収ベースでは約450万〜550万円の水準です。ボーナス比率が高く、成果次第で1年目から年収500万円台も現実的です。
中途入社のスタートポジション早見表
| あなたの現在の経歴 | 想定入社ポジション | 想定年収 |
|---|---|---|
| 第二新卒・社会人2〜3年目 | P2〜P1 | 800万〜1,000万円 |
| メーカー・IT企業 5年目 | P1〜SP4 | 1,000万〜1,300万円 |
| コンサル マネージャー 7年目 | 課長代理 | 1,300万〜1,500万円 |
| 他商社・外資系 10年目 | 課長 | 1,500万〜1,700万円 |
| 事業会社 部長クラス | 部長 | 1,800万円〜 |
| 海外MBA取得者 | SP4〜課長代理 | 1,200万〜1,500万円 |
【シミュレーション】転職後、年収はどう伸びる?
ケースA:27歳・メーカーからの転職
プロフィール: 27歳、日系メーカーの海外営業に4年在籍。現年収は約500万円。
| 時点 | 等級 | 推定年収 | 現職に残った場合 |
|---|---|---|---|
| 転職時(27歳) | P1(主任) | 約900万円 | 500万円 |
| 2年後(29歳) | P1(上位) | 約1,050万円 | 550万円 |
| 4年後(31歳) | SP4(上級主任) | 約1,250万円 | 600万円 |
| 5年後(32歳) | 課長代理 | 約1,350万円 | 630万円 |
ケースB:32歳・BIG4コンサルからの転職
プロフィール: 32歳、BIG4コンサルのシニアコンサルタント。現年収は約900万円。
| 時点 | 等級 | 推定年収 | BIG4に残った場合 |
|---|---|---|---|
| 転職時(32歳) | 課長代理 | 約1,350万円 | 900万円 |
| 2年後(34歳) | 課長代理(上位) | 約1,500万円 | 1,100万円 |
| 4年後(36歳) | 課長 | 約1,650万円 | 1,300万円 |
| 5年後(37歳) | 課長(上位) | 約1,750万円 | 1,400万円 |
転職者のビフォーアフター事例
事例①:20代後半・航空業界 → 双日 → 航空関連スタートアップCEO
転職前は航空会社の企画部門で年収約650万円。双日にP1として入社し年収約1,000万円に。航空産業・交通プロジェクト部門で航空機リース事業を担当し、5年後に航空テック系スタートアップのCEOに転身。年収は約1,800万円に。双日の航空産業における深い知見とネットワークが起業の基盤になったケースです。
事例②:30代前半・ヘルスケア企業 → 双日 → 医療系PEファンド
転職前は医療機器メーカーの事業開発部で年収約800万円。双日に課長代理として入社し年収約1,350万円に。インフラ・ヘルスケア部門で病院PPP案件を2年間リードした後、医療系PEファンドの投資ディレクターに転身。年収は推定2,200万円超に。
あなたの経歴で、双日での年収はどこまで上がる?
双日 vs 七大商社:年収比較ランキング
七大商社の中で双日は7位に位置しますが、有報ベースの平均年収1,274万円は一般企業と比べれば圧倒的な高水準です。近年は業績の改善に伴い年収も右肩上がりで推移しており、2021年度の1,038万円から4年間で約240万円増加しています。「コスパの良い商社」として、年収と裁量のバランスを重視する転職者から人気が高まっています。
双日と五大商社、どちらが自分に合っているか
双日が向いている人: 若手から大きな裁量を持って働きたい方。航空・ヘルスケアなど双日が強みを持つ分野に関心がある方。「挑戦者」として新しいビジネスを自ら創りたい方。
五大商社が向いている人: より高い報酬水準を求める方。大規模な組織のリソースを活用したい方。ブランド力を重視する方。
年収だけでは見えない双日の報酬の全体像
| 制度 | 内容 | 実質的な価値 |
|---|---|---|
| 独身寮・社宅制度 | 入社数年間は自己負担月数万円で入居可能 | 年間50万〜90万円の実質メリット |
| 海外駐在手当 | ハードシップ手当・家賃補助・教育費補助 | 駐在中は実質年収1.5〜2倍 |
| 退職金制度 | 確定拠出年金+確定給付年金の併用 | 勤続20年で数千万円規模 |
| 経費制度 | 業務上のタクシー・出張旅費・接待費等 | 部署により異なる |
| 研修制度 | 海外研修・語学研修・MBA留学支援 | 若手のうちから海外派遣あり |
| 自己啓発支援 | 資格取得支援・外部セミナー受講補助 | キャリア形成を後押し |
双日の「実質年収」はいくらになるか
約1,450万円
双日の年収が高い構造的な理由
① 少数精鋭の組織体制
双日の単体従業員数は約2,500名と七大商社の中では最もコンパクトです。少人数で高い収益を上げる「少数精鋭」のモデルが、一人当たりの高い報酬を可能にしています。
② 「塊戦略」による高収益事業の構築
双日は競争優位性のある事業を”点”から”線”、さらに”面”へと拡大する「塊戦略」を推進し、特定の分野(航空機、リテール、インフラ等)で高い収益性を実現しています。この収益力が社員への高い報酬還元を支えています。
③ 業績の持続的な改善
双日は2024年に発表した「中期経営計画2026」のもと、企業価値の2倍成長を目指しています。2021年度から2024年度にかけて平均年収は約240万円増加しており、業績改善が年収に直接反映される好循環が生まれています。
評価制度とボーナスの仕組み
双日では半期ごとのパフォーマンス評価が行われます。評価は業績評価(目標達成度)と行動評価(プロセス・姿勢)の2軸で構成されています。職位ごとの給与テーブルが公開されており、透明性の高い制度設計が特徴です。
ボーナスは年2回支給で、基本給の数ヶ月分をベースに会社業績・部門業績・個人評価で決定されます。業績好調年には年収の大きな部分をボーナスが占めるため、会社の業績に大きく連動します。
双日で年収を最大化するための3つのポイント
① 海外駐在の機会を積極的に活用する。 双日も海外駐在時は手当が充実しており、実質年収は国内の1.5〜2倍になります。特に新興国駐在はハードシップ手当が大きく、年収アップのインパクトが大きいです。
② 中期経営計画の注力分野で実績を積む。 双日が成長戦略の柱と位置付けている分野(航空、ヘルスケア、リテール等)で成果を出すと、評価・昇進の両面で有利になります。
③ 「自律的に行動する人材」として評価を獲得する。 双日の評価制度では「自ら考え、行動し、成果を出す」自律型人材が高く評価されます。指示待ちではなく、自分から手を挙げる姿勢が年収アップの鍵です。
双日の働き方のリアル:良い面と厳しい面
良い面
若手から裁量が大きい。 双日は七大商社の中でも最もコンパクトな組織であるため、若手のうちから大きな案件を任される機会が多いです。「小さな組織で大きな仕事」ができる環境です。
ワークライフバランスが比較的良好。 平均残業時間は月約24時間、有給取得率は77.6%と商社業界でもホワイト寄りです。20時以降の業務禁止のルールもあり、長時間労働の削減に取り組んでいます。
挑戦を奨励するカルチャー。 「New way, New value」を掲げる双日は、新規事業の提案や異分野への挑戦を積極的に支援する風土があります。
厳しい面
五大商社と比較するとリソースが限られる。 組織規模が小さい分、一人当たりの業務負荷が大きくなることがあります。「少人数で多くをこなす」ことが求められます。
ブランド力で五大商社に劣る面がある。 転職市場やクライアントとの交渉において、五大商社のブランド力には及ばない場面があります。
賞与の業績連動が大きい。 ボーナスの業績連動比率が高いため、会社業績の変動によって年収が大きく上下するリスクがあります。
双日転職で後悔する人の3つの特徴
① 「商社ブランド」だけで選んだ人
双日は七大商社の中ではブランド力で五大商社に劣ります。「商社に入った」というステータスだけを求めて入社すると、外部からの認知度の違いにギャップを感じることがあります。
② 大組織のリソースに依存したい人
双日はコンパクトな組織ゆえに、五大商社のような潤沢なリソース(人員・予算・ブランド力)を活用できる場面が限られます。「大企業のバックアップのもとで仕事をしたい」タイプの方には物足りなさを感じる可能性があります。
③ 年収だけで五大商社と比較してしまう人
有報ベースの年収は五大商社より低いため、「同じ商社なのになぜ」と不満を持つとモチベーションに影響します。双日の価値は裁量の大きさ、成長機会の多さ、挑戦を奨励するカルチャーにあります。
あなたは双日に転職すべきか?【判断基準】
双日転職をおすすめできる人
- 若手から大きな裁量を持って働きたい方
- 航空・ヘルスケア・リテールなど双日が強みを持つ分野に関心がある方
- 「挑戦者」として新しいビジネスを自ら創りたい方
- 年収と裁量のバランスを重視する方
慎重に検討すべき人
- 年収を最優先に考える方 → 五大商社やコンサルが選択肢
- 大規模なリソースを活用したい方 → 三菱商事・三井物産が選択肢
- ブランド力を重視する方 → 五大商社が選択肢
双日か、五大商社か、コンサルか。最適な選択肢をプロに聞く
中途転職の選考フローと年収交渉のポイント
双日の選考フロー
- 書類選考(レジュメ・職務経歴書)
- 一次面接(部門担当者面接)
- 二次面接(部門責任者面接)
- 最終面接(人事部門・役員面接)
双日の中途採用比率は約25%と五大商社と比べるとやや低いですが、近年は積極的にキャリア採用を行っています。面接では「なぜ双日か」「五大商社ではなく双日を選ぶ理由」が深掘りされます。
年収交渉で上振れさせる3つのポイント
① 他商社と並行受験する。 五大商社や豊田通商を同時に受けることで交渉力が上がります。
② 双日の注力分野での専門性をアピールする。 航空・ヘルスケア・リテール等での経験は等級の上振れにつながります。
③ 独身寮・社宅制度を含めた「実質報酬」で検討する。 額面年収だけでなく、福利厚生を含めた実質的な手取りで比較することが重要です。
【厳選】双日転職におすすめの転職エージェント
リクルートエージェント
ビズリーチ
リクナビNEXT
双日を辞めた後の年収とキャリアパス
双日のOB/OGは転職市場で高く評価されます。代表的なキャリアパスとして、PEファンド・ベンチャーキャピタル、コンサルティングファーム、スタートアップの経営幹部(CxO)、事業会社の海外事業統括などが挙げられます。特に「少数精鋭の組織で幅広い経験を積んだ」という実績は、経営人材としての市場価値を大きく高めます。
双日5年 vs 現職10年、生涯年収シミュレーション
27歳・年収500万円のメーカー社員が双日に5年在籍し、その後事業会社の海外事業部長に転身した場合、10年間の累計年収は約1億5,000万円。現職に残った場合の約6,000万円と比べて約9,000万円の差が生まれます。
よくある質問(FAQ)
Q. 双日の平均年収はいくらですか?
有価証券報告書(2025年3月期)によると1,274万円(平均年齢41.0歳)です。口コミサイトのデータでは約1,000万円とサンプルによって幅があります。
Q. 双日は五大商社と比べて年収は低いですか?
有報ベースでは400万〜700万円程度低い水準ですが、海外駐在手当や福利厚生を含めた実質報酬で比較するとその差は縮まります。また裁量の大きさや成長機会を考慮すると「コスパの良い商社」という評価もあります。
Q. 双日の初任給はいくらですか?
学部卒で月給約30.5万円、修士卒で月給約34.0万円が目安です。賞与を含めた年収ベースで約450万〜550万円です。
Q. 双日のボーナスはどのくらいですか?
基本給の数ヶ月分をベースに会社業績・部門業績・個人評価で決定されます。業績好調年にはボーナスが年収の大きな割合を占めます。
Q. 双日転職で後悔する人はいますか?
「商社ブランド」だけで選んだ人、大組織のリソースに依存したい人が後悔しやすい傾向にあります。
Q. 双日に未経験でも転職できますか?
商社未経験からの転職実績はあります。航空・ヘルスケア・リテールなど双日が注力する分野での経験がある方は特に有利です。
Q. 双日は激務ですか?
平均残業時間は月約24時間、有給取得率は77.6%と商社業界でもホワイト寄りです。20時以降の業務禁止のルールもあります。
まとめ:あなたの次の3ステップ
- 双日の平均年収は有報ベースで1,274万円。近年は右肩上がりで上昇中
- 等級はP4〜部長まで。課長代理昇進が年収1,300万円突破の鍵
- 独身寮・社宅・海外駐在手当が手厚く、実質年収はさらに高い
- 「少数精鋭×ベンチャー精神」が最大の特徴
- 後悔しやすい人は「ブランドだけで選んだ人」「大組織のリソースに依存したい人」
STEP 1: 適性チェックの結果を振り返り、双日との相性を確認する
STEP 2: 商社転職に強いエージェントに無料登録し、想定ポジション・年収レンジを確認する
STEP 3: 書類・面接対策を開始する(双日は「なぜ五大商社ではなく双日か」の深掘りが重要)
双日への転職、まずはプロに相談してみませんか?
※本記事の年収データは、有価証券報告書・口コミサイト・転職サービスのデータ・複数の転職エージェントへのヒアリングをもとに編集部が推計したものです。実際の年収は採用時期・個人の評価・等級等によって異なります。最新情報は各社の公式HPまたは採用担当者にご確認ください。本記事には広告(アフィリエイト)リンクが含まれています。







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